WRO Japan 2026 公認 浜松予選会 ルール
競技ルール
- WRO 2026 Japan 決勝大会参加規約(全競技共通)
- WRO 2026 Japan 決勝大会 Robo Mission General ルール(エキスパート競技、ミドル競技共通)
- Robo Mission ミドル競技 ルール
- Robo MIssion エキスパート競技ルール
- WRO 2026 国際ルール
- WRO Japan 2026 決勝大会 General Rule/プレゼン審査について ←準備中
浜松予選会ルールの上記ルールに対する変更点・独自運用ルールなど
必ずQ&Aも読んでください。
浜松予選会は原則、上記の競技ルールに従って行いますが、浜松予選会において下記のルールを変更して適用します。
◆WRO 2026 Japan 決勝大会 ROBO MISSION(エキスパート競技) 競技ルール との差分
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項番 |
浜松予選会ルール差分 |
| 3.5 | チームメンバーは以下のものは机上においてはならず、机の下に置いた荷物の中にしまうこと。
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| 4.4 | 浜松予選会のルールは,以下の①から⑧までの階層があり,8が最上位階層であり,予選会当日のRoboMission競技委員会の判断を最終判断とする。 【エキスパート競技】
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| 5.8 | ロボットのコーディングにはいかなるソフトウェアも使用可能。ただし、会場内で利用できるフリーWifiやテザリング等を用いたネットワークの使用は禁止する。そのため、オンラインが必要なツールを使用してのプログラミングは禁止となる。 |
| 6.1 | 本予選会では仕様書の提出を必要としない。 |
| 6.2 | 削除 |
| 6.3 | 削除 |
| 6.4 | 削除 |
| 8.1 | 本予選会ではミドル競技、エキスパート競技ともそれぞれ1日で行われ、シーズンチャレンジの内容を「レギュラーミッション」として実施する。 |
| 8.2 | 本予選会ではミドル競技、エキスパート競技ともサプライズタスク / サプライズルールを適用する。 |
| 8.3 | (補足)本予選会では、エクストラタスクは実施しない。 |
| 8.5 | (補足)本予選会では、On-Day-Challenge(エクストラチャレンジ)は実施しない。 |
| 9.1 |
本予選会は次のように実施する。
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| 9.4 | (補足)本予選会ではコーチングタイムを設けない。 |
| 9.7 | 車検の際には、ロボットは移動できる状態になっている必要があり、スタート ボタンをさらに 1 回押すだけでスタートできるようにすること。 無線通信はすべてオフにすること。 選手は車検後、ロボットの電源を切ることができる。ただし、復帰後はプログラムを選択せず、スタートボタンを押せばロボットがスタートできる状態であること。復帰後プログラムを選択しなければスタートできない場合は、競技に使用するプログラム名をメモとして車検台に残すこと(または、電源を切らない事)。 SPIKEについても、競技に使用するプログラムの番号をあらかじめ車検台にメモとして残せば、「0」以外の使用も認める。 |
| 9.9 | 本予選会は各競技が一日のみで実施されるため、各チームはPCやロボット、バッテリーなどは持ち帰ること。 |
| 9.10 | チームのランキングは11で示す方法で決定する。競技結果を金・銀・銅のランク付けしたり、証明書を発行したりはしない。 |
| 10.14 | 本予選会ではMulliganは採用しない |
| 11.1 | 11. 本予選会では、ランキングを次のように決定する。
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| 12 |
WRO Japan 決勝大会への推薦チーム選抜については、次のとおりとする
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| 13 | 本予選会では、プレゼン審査は行わない。 |
